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親愛なる孤独と苦悩へ」の無料配布を当サイトで行う許可をいただきました。ダウンロードはこちらです。
是非、どうか、一人でも多くの方に読んでいただきたいです。

なお、ファイルを実行するためにはAdobe AIRがインストールされている必要があります。
※「親愛なる孤独と苦悩へ」の著作権は著作権者様にありますが、許可を得て配布させていただいております。
(2017/8/12)

過去のトップページコメント及び紹介・感想以外の更新履歴はこちら(2017/8/13)
web拍手のお返事はこちら(2017/9/19)

最新の更新(2017/9/24)

コミックマーケット92作品感想

(同人ソフト連作)

Oscillatus 零 EP1,2(15推)/Regen Radikaler(500円)

記憶を失い、病院で目覚めた「私」
しかし何故か記憶が回復するまで英国ハーフの女性公安捜査官、伊吹紗雲が付き添うこととなる。
そんな中、病院に異能を使う男が押し入り、「私」を連れ去ろうとしてくるのだった。


選択肢あり、SFミステリ×異能バトル×百合サスペンスをテーマとした新本格(ラディカル)シネマADVとのこと。
六時間半ほどで読み終わりました。修正パッチあり。
システムは文章表示速度が変更できず遅めなことが気になりました。
音楽は特に合わないような箇所なし。
絵は「私」が感情豊かで前向きな気持ちで読んでいくことができました。
また、EP2ラストの構図が印象的でした。

記憶喪失の「私」が記憶を取り戻そうとしていきますが、異能使いや公安、それに過去を知る者などが関わってきます。
EP4で完結とのことで、現在EP2まで読むことができます。
特に序盤、新本格と書いて(ラディカル)とルビが振られるようなテキストが満載。
そういったテキストはテンポよく勢いで読んでいきたいのですが
文章表示速度が遅めなことでそうできなかったことが残念でした。
ですが記憶喪失や異能にまつわる事件といった重苦しさと、現在の「私」の明るさ、百合、異能バトル成分など、
色々な要素が満載で、場面が変わるごとに一喜一憂できる作品でした。
(2017/9/24)

コミックマーケット92作品感想

2017年同人ソフト作品感想

(完成版)

間男スレイヤー(やや女性向け15推)/冬のいもうと(DL販売216円)(DL版の購入はこちら)

幼いころに浮気して駆け落ちした母親を持つ笑彦(えみひこ)は、最近不眠に悩まされていた。
友人で探偵の平家は浮気調査で浮気が確定したことを告げたクライアントから、間男を痛めつけてくれとふざけたことを言われ る。
その話に食いついた笑彦は、間男たちに制裁を行う間男スレイヤーとなるのだった。


選択肢なし、間男、バイオレンス、二時間足らずで読み終わりました。
システム、音楽は特に不便や合わないような箇所なし。
絵は平家のビジュアルとても好みでした。
また、バイオレンスなシーンでの笑彦などの表情が凄惨で真に迫っていました。

笑彦が間男スレイヤーとして間男を成敗していきますが、
間男スレイヤーが都市伝説となり、影響を受ける人間も増えていってしまいます。
テキストがハードボイルドにエスプリがききつつ下品で読みやすかったですし、
黒幕の正体が二重三重にミスリードを誘うものでした。
また、平家の笑彦への無条件の信頼と協力が尊くて、二人仲良くしている場面を見るのが楽しかったです。
ところでアイスキャンディでどうエンジョイしたのか非常に気になります……

過去の作品感想:
Rivers of Bloodアルテール・エゴ鉄条の囹圄
(2017/9/22)

2017年同人ソフト作品感想

コミックマーケット92作品感想

(同人ソフト完成版)

ばかすか
HP

サークルについて

オリジナルのノベルゲームを制作されています。

 

作品

虚構英雄ジンガイア

 

概要

ジャンル

オリジナル/ノベルゲーム

発売年月

2017/8

価格

500円

年齢制限

なし

特徴

ヒーロー、父親、正義

選択肢なし、全て合わせて二十四時間ほどで読み終わりました。
バックログ、表示速度変更、オートモードなどがあり、
セーブデータは48個まで保存可能です。

 

あらすじ

子供の頃ヒーローアニメを見て育った俺だが、
年月を重ねて導き出された答えは「ヒーローになんてなれない」だった。

いつもいつもテレビにかじりつくようにして見ていたヒーローたちの戦い。
俺は幼稚園が終わると一目散に家に帰ってテレビの前で待機していた。

夕方という微妙な時間に放送していたせいだが、
子供たちの間では「その日の夕方は必ずテレビを見ること」という暗黙のルールが出来上がっていたのだ。
ビデオデッキでダビングしてテープが擦り切れるほど見たその勇姿は今でも鮮明に思い出せる。

が、彼らの勇姿は所詮作り物。
テレビの中のご都合主義の塊に過ぎないわけで。
大人になった今見返してみると「なんでこんなものにはまってたんだろうなぁ」と首を傾げてしまうのが現実である。
大人になるとはなんと悲しいことなのだろう。

そもそも考えてみればあの世界には倒すべき悪という非常に都合のいい敵がいる。
誰からも敵視され倒されて欲しいと願われる存在。だが現実にそんなものがいるだろうか。

イジメをする悪ガキ?ムカつく会社の上司?無能な政治家?

もしかしたら世界的なテロリストなんかを上げる人もいるかもしれない。
だがそれにしたって「世界中公認で敵とされる存在」とはなりえないのではないだろうか。

でも、もしも―――
もしも誰もが認める敵が現れたなら―――

大人になったはずの俺は
父親になったはずの俺は

どうするだろうか

(公式サイトあらすじより)

 

この作品について

まずVol.3までの感想を再掲載いたします。

*************************

 

虚構英雄ジンガイア プロローグ版

神原英雄は愛する妻と二人の子供と共に、裕福ではないながらも幸せな家庭を築いていた。
しかし休日に皆で出かけた先で、世界は一変してしまう。


選択肢なし、ロボット、家族、一時間ほどで読み終わりました。
システム、音楽は特に不便や合わないような箇所なし。
絵は妻の鳴海が三十路とは思えないくらい可愛らしいですし、子供二人も愛らしいです。

この体験版の前半部分は家族の団欒ですが、後半は一気に殺伐とした展開になっていきます。
夜に一家四人で団欒するシーンはとてもとても暖かくて、
かけがえのない家族だということがよく伝わってきました。
それだけに後半、主人公にふりかかってくる災いがより深刻に感じられます。
自分の大切なものを守ろうともがく様がプロローグの段階でも胸を打つ物語でした。
(2014/3/6)


虚構英雄ジンガイア Vol.1(500円)

神原英雄は愛する妻の鳴海と二人の子供と共に、裕福ではないながらも幸せな家庭を築いていた。
しかし休日に皆で出かけた先で、世界は一変してしまう。
消えた家族、崩れた建物、突如現れた化け物。そして化け物を倒すロボットまでもやってきたのだった。


選択肢なし、ロボット、家族、四時間足らずで読み終わりました、修正パッチあり。
システムはバックログが消えることがあるのがやや不便。
音楽は不穏さをひしひしと感じました。
絵は姉妹が可愛かったりぞくっとしたり……。

Vol.1では鳴海の妹、美波(あだ名:ナンシー)を中心に英雄や鳴海との関係が語られていきます。
そこここに何故世界が変わってしまったのかという示唆がありますが、まだまだ実際どうなのかということはわからないまま。
英雄が家族を守ろうとして取る行動が力不足すぎて、余計なことを……と感じてしまいますが、
そういった無力さが今後の話に関わってくるような流れになりそう。
今回はナンシーの過去にあった出来事と感情が明かされ、それだけでも切なくなるような話でしたが、
それを踏まえたうえでの現在起こっていることの残酷さに惹き込まれました。
ナンシーが本当にいじらしくて可愛い! です。
目まぐるしく事態が動きながらこの先どうなるのか、と興味を持たせる終わり方で、Vol.2も楽しみです。
(2014/10/26)


虚構英雄ジンガイア Vol.2(500円)

選択肢なし、ロボット、ヒーロー、四時間ほどで読み終わりました。
システム、音楽は特に不便や合わないような箇所なし。
音楽はVol.1と同様。
絵はパッケージに使用されている画像が使用されるシーンが……ぞわっとします。

Vol.2では神原英雄がVol.1で起こったことを何とかしようとしていく話と、
ゲームのNPCである少年Aが意思を持って行動していく話が交互に語られていきます。
Vol.1の内容が関わるため詳細は伏せますが、
随所に見せ場がありながらも読み進めるうちにさらに盛り上がる構成と、
色々明かされながらもさらに深淵が顔を見せる物語に惹き込まれます。
そしてVol.2もVol.1同様Vol.3への続きが気になる引きでどうなってしまうのかさらに楽しみになりました。
(2015/7/8)


虚構英雄ジンガイア Vol.3(500円)

選択肢なし、ロボット、ヒーロー、四時間ほどで読み終わりました。
インストール後にexeを起動してもエラーが発生する場合があるとのこと。サイトに対応方法あり。
体験版の感想はこちら
Vol.1の感想はこちら
Vol.2の感想はこちら
システム、音楽はいままでと同様。
絵は今回は立ち絵ある人少なめでした。

Vol.3では色々な人たちの身の上話が語られていきます。
Vol.2までのような派手な戦いはないですが、
その分じっくりと話の流れや登場人物の心情を味わうことができました。
で、どの登場人物の話も色々とありながらも良い方向へ向かっていきそうなところで不穏さを匂わせながら続きます。
……やっぱり続きが気になるじゃないですか!
(2016/7/9)

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虚構英雄ジンガイアFINAL(500円)

選択肢なし、FINALは十二時間ほどで読み終わりました。
Vol.1の〜Vol.3も同梱

システム、音楽はいままでと同様。EDに歌あり。
絵はVol.1の頃から絵柄が変わっていて、Vol.1の方が安定している感じがありますが、
どんどん壊れていく世界ではFINALの絵柄も合っているように思えました。

Vol.3の続きですが、色々なことが変わってしまったところから始まります。
五歳児が考えたことをあそこまでボロクソに言われるのはもやもやしました。
また、ジンガイアの技名が麻雀役なのはあまり格好良くなかったです。(ネタバレのため反転)流石五歳児ですね(ボロクソ言
ってる)

そうした気になってしまうこともありましたが、それ以上に、ただただ「凄い」としか言えないような出来事の連続で圧倒されました。
なかでも嫌悪感や絶望を抱く描写がとことん容赦なくて、目を背けたいけれども目が離せず、
また、熱いシーンや切ないシーンも豊富で、特にラストシーンにはぐっときました。
しかし、こうして文章にしたことよりもさらにもっと、もっと読んでいて「凄い」と感じたので、それを表現できないことがとてももどかしいです。

即売会でのみ頒布とのことで入手手段は限られていますが、
入手して、読んで、この凄さを味わってほしい、と思える作品でした。

コミックマーケット92作品感想

 

(同人ソフト完成版)

蟲ノ目・祀/ヨツツジエコー(2000円)(DL版の購入はこちら)

友人の三荊(さんばら)に誘われ、夏休みに日本の中心、長野県は刑部村という地を訪れた二條久保(にじょうくぼ)
その地に伝わる伝承を調べつつのんびりと過ごす旅行になるはずだったが、
各々の身に蟲を宿した九人の少女達が闘う、蟲毒という名のバトルロイヤルに巻き込まれてしまう。



選択肢なし、異能、蟲、ボイスあり、追加部分は四時間四十五分ほどで読み終わりました。
「蟲ノ目」の感想はこちら
システムは特に不便な個所なし。
音楽は「蟲ノ目」と同様。OP歌あり。
絵は新キャラもそれぞれ個性的なビジュアルでした。

フルボイス化された本編に加え、
第三章のその後の世界を描いた「蟲ノ目√C」
百足の波乱万丈な一日「うろうろする百足」
蟲ッ刻」の前日譚「夢幻の夜に紅の月は子を遊ばせ」
蟲毒から一年後、二條久保と九と「蟲ノ目√C」メンバー(一部除く)がとある事件を解決する「誰もいない村」
の四編を収録。

好きなのは「蟲ノ目√C」と、その登場人物たちの在り方と異能力を知った上での「誰もいない村」
蟲毒に参加した九人以外にも世の中には強い蟲憑きがたくさんいるんだなあ、と世界の広さを感じました。
特に梔と神斬の蟲の強さだけに頼らない強さは、読んでいてワクワクさせられました。
(ネタバレのため反転)神斬が九十九妹を言い負かすところ、好きです。
九十九妹は本編で勝っちゃったせいであんな目に……

また、それだけの強さがあったとしても思い通りにはいかない「蟲ノ目√C」不穏なラストもお気に入りです。

過去の作品感想:蟲ノ目、蟲ッ刻 第一章【孵】+第二章【巡】
(2017/9/18)

コミックマーケット92作品感想

(同人ソフト完成版)

俺と彼女の聖域の終わりと…/ぜびしゅ!(500円)

アルバイト先へ向かう始発電車。
車内が混み合うまで、衛と本を読む少女、二人きりの時間。それは聖域だった。
ある日、少女が本を落とし、それが衛の足元で止まったのだった。


選択肢なし、恋愛、日常、四十五分ほどで読み終わりました。
システム、音楽は特に不便や合わないような箇所なし。
絵は少女の表情や仕草がとても可憐でした。

二人きりの聖域(と勝手に主人公が思っていた)が変化していきます。
中盤の(ネタバレのため反転)四年間連絡も取らないシーンはちょっと納得いかないというか、
好きだからこそ放置しないでほしいなあと思ってしまいましたが、
その場面の前も、後も、ただひたすらに平和で、甘いやりとりの連続で……私、このような話好きです。
前半は傍から見ると好意だだ漏れながら恐る恐る親しくなろうとしていく様を、
後半はもう好意を隠さずいちゃいちゃする様を、心地よく読むことができました。
(2017/9/14)

コミックマーケット92作品感想

(小説)

万界王 支配/霊幻樓(A5/32P/コピー本)

数千ある異世界を全て侵略し、束ねる万界構想に向け動き出した安西早百合。
入念な下準備のおかげで異世界に宣戦布告した時、すでに勝敗は決しており、
それよりも問題は統治を行うことだった。


「シンパン」シリーズの続編。
「シンパン」「シンパン 2 命の泉」の感想はこちら
「シンパン 3 ウタギ」の感想はこちら
「万界王・黎明期 トークン族編」の感想はこちら
今回は侵略した世界を統治するまでの過程紹介と、
pixivにアップされていた番外編「青い鳥の見せる夢」の収録

円滑に統治するために無償で風呂と洗濯機を提供するくだりが大成功したディストピア感たっぷりで特に好きです。
長いものには巻かれろと言いますし、勝てない相手には従順にするに限ります。
むしろ早百合様を讃えたい勢い。
ただし悪人は即殺されるようで……そのシステムを描いた話に出てくる黒燕ちゃんのクーデレっぷりがちょうかわいいです。

くらいうたごえ/霊幻樓(A6/260P)

ホラー短編集。

一番好きな話は、性行為程度の運動をするだけで死んでしまうかもしれないほど丈夫な体ではない女性が、
仕事のミスを理由に上司から関係を強要される「柔らかな骨」
「縷々日記」の主人公や「帰れずの娘ヒイラ」のヒイラ、「万界王」の安西早百合などもそうですが、
霊幻樓さんの淡々と酷いことや感情を排した実利のみを考えたり実行したりする人、ホント好きです。
上司は上司でずれてて、お似合いでした。

視界の端に蛇に似た何かが見える男の話「視界(まぢか)の端(すみ)」
破局寸前の彼女が記憶喪失と幼児退行になってしまった「ミメット」
片手両足と多くの臓器がない女性が遺書を書く「からっぽ……」
も同様に、情緒を無視して行動する様が恐ろしくも魅力的でした。

また、未成年との浮気が見つかって逃げ回る男の話「だらしない男」のクズっぷりとその顛末も笑えてお気に入りです。

過去の作品感想:
縷々日記レッド・カーニバル帰れずの娘ヒイラ、異説魏史 第一章 第二章、シンパン    万界王 黎明期 トークン族編、千の願いと蝕まれし祈り  
(2017/9/13)

コミックマーケット92作品感想

 

2017年同人ソフト作品感想

(完成版)

いえのかぎ/活動漫画屋(1500円)

ロリコンで自分が勤める小学校に盗撮カメラを仕掛けていた黒柳 博士は、
担当するクラスの女児、佐久間 梨香(四年生)に盗撮の証拠を握られてしまう。
彼女は黒柳に、数千万円を手に入れる計画に参加するよう脅してくるのだった。


選択肢なし、サスペンス、ロリコン、薀蓄、ボイスあり、二時間四十五分ほどで読み終わりました。
システム、音楽は特に不便や合わないような箇所なし。
絵は女の子の未成熟さがこれでもかと描かれていました。特に晶の格好が犯罪的……
一枚絵は差分含め八枚。背景も綺麗です。
また、初登場時黒板に磁石で名前が書かれる演出が小学校っぽくて良いなと思いました。

ロリコン教師が女子小学生、女子中学生と一つ屋根の下で暮らしたり、罵られたりしつつ、
大金を手に入れようとする梨香に協力していきます。
お金を手に入れようとした目的が果たされる場面や、悪役がやっつけられる場面といったカタルシスを得られそうな場面が、
描写されずに終わった後に簡単に振り返る形になっていて、そこを読みたかった、と思ってしまいました。
ですが、科学知識等を用いて問題を解決し、目的を達成する様は感心させられましたし、
女子小学生・女子中学生が一喜一憂するのは、とても素晴らしいことだなあとメロメロになりました。
あと主人公の変態っぷりも相当なものでした!

過去の作品感想:
自虐の詩 Another Birthday図書館列車 体験版人形城の箒神・陰犬神使いと少年片輪車と雪女百鬼社中柊鰯あまいしるよつどもえ
(2017/9/12)

2017年同人ソフト作品感想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2005/5/8開設
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